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えんやこ~ら

2016/ 02/ 27
                 
去年、カビばかり成長させた猫草
にゃっぱの店長さんにコツを聞き
自分なりの試行錯誤
(かつて数十年前、これだけ勉強したら、どれだけ出世してただろうか・・・)

ま、現実に戻ろう。

種付け 本日分
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先週種付けしたもの
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「大丈夫ですよ!カビ、生えてません!」

先週はとても寒かったので
おかげでカビも生えなかったのかも。
生育も夏に比べてゆっくり。
去年までは暖房した室内で置いてたけど、
基本は麦ですもんね。寒さに当てるほうがいいと自己判断。
(麦踏み まではせんけど)

まずは植木鉢に熱湯をかける。
普通のヒトならきれいに洗う・・というのだろうけど、ソレ、そこはワタシ。
洗う手間省いて 雑に 熱湯をかける。。。これで植木鉢についたカビの胞子とかを消毒(したつもり)
底に敷くのはココピート、ココナチュラルとも言うココナッツの繊維を圧縮したもの。
これって水で戻す、お湯なら早い・・って書いてあるけど、
ワタシはこれも熱湯で戻す。早いで~~~また消毒にもなるしね。
あとは普通に猫草用の砂
にゃっぱ の土とかほかにも売ってるバーミキュライトとか。
にゃっぱさんの書いてあるとおり種たっぷり、かぶせ土してコットン敷いて
お水たっぷり、芽が出るまで暗くして待つ。
土の湿り具合を見ながらお水。

冬だからね。
成功したけど。
問題は初夏。なんだよ。。。

でも

にゃんこのためなら~えん~やこ~~ら  っと( ̄^ ̄)ゞ







ハンドメイド・手作りマーケット tetote(テトテ)
















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